Feature
アジア及び福岡で活躍中の作家特集
「AFAF Feature」では、アジアと福岡で活躍する2人のアーティストに焦点を当てます。
タイ、チェンライ在住で国際的に注目を集めるアーティスト、ブスイ・アジョウ(Busui Ajaw)、
そして福岡市美術館が実施した第3回福岡アートアワードで「市長賞」を受賞し、独自の視点で作品を生み出し続ける福岡出身のアーティスト、牛島智子(Tomoko Ushijima)。
アジアおよび福岡で活躍するアーティストに焦点を当てる「Feature」は、毎年AFAFの“顔”となる特別なブースです。昨年はメインビジュアルや公式グッズにも採用された作品群が並び、来場者に強い印象を残しました。今年も会場エントランス付近に展開され、AFAF2025の幕開けを象徴するブースとなります。
Artists
牛島智子
ブスイ・アジョウ
Artworks
牛島智子
Tomoko Ushijima
ヤシリーズ 前夜~3ヤ4ヤ「月の間をスピンするウサギ」
2023
和紙、コンニャク糊、アクリル絵の具、糸、木蝋
H139 × W151 cm
Artist Profile
1958年福岡県八女市生まれ。1979年にIAF芸術研究室に参加、81年に九州産業大学芸術学部美術学科を卒業したのちに上京し、横浜にある現代美術のオルタナティブスクール、Bゼミスクーリングシステム(Bゼミ)で学ぶ。80年代から90年代にかけてさまざまな実験と制作を繰り返しながら、ヒルサイドギャラリー、スカイドアアートプレイス青山などで個展を重ねる。90年代末に活動拠点を福岡・八女に移し、同地で八女櫨研究会の立ち上げやワークショップの開催などに取り組みながら、木蝋や八女和紙、コンニャク糊などの素材を使い、その地の風土・人物・労働などもモチーフとした制作を展開するなど、精力的な活動を続けている。
主な個展に「旅する青二才」(ギャラリーアートリエ、2008)、「40年ドローイングと家婦」(福岡市美術館ギャラリーE、2020)、「とりのメウオのメそして永常さん」(パトリア日田、2021)、「2重らせんはからまない」(福岡県立美術館、2022)、「葉室の光彩ー工婦雨から実験へ」(EUREKAほか、2023)、「ホクソ笑む葉緑素」(九州産業大学美術館、2024)など。主なグループ展に「第30回今日の作家展〜洋上の宇宙・アジア太平洋の現代アート」(横浜市民ギャラリー、1995)、「カラダに効くアート」(九州芸文館、2015)、「食と現代美術vol.8 アートと食と街」(BankART KAIKO、2021)などがある。
Feature
Detail- SECTION :
- AFAF Special Booth
- BOOTH :
- A01
牛島智子
Tomoko Ushijima
亀男 立体大
2016
発泡スチロール、木、銅線、和紙 コンニャク糊、アクリル絵の具
H100 × W182 × D227 cm
Artist Profile
1958年福岡県八女市生まれ。1979年にIAF芸術研究室に参加、81年に九州産業大学芸術学部美術学科を卒業したのちに上京し、横浜にある現代美術のオルタナティブスクール、Bゼミスクーリングシステム(Bゼミ)で学ぶ。80年代から90年代にかけてさまざまな実験と制作を繰り返しながら、ヒルサイドギャラリー、スカイドアアートプレイス青山などで個展を重ねる。90年代末に活動拠点を福岡・八女に移し、同地で八女櫨研究会の立ち上げやワークショップの開催などに取り組みながら、木蝋や八女和紙、コンニャク糊などの素材を使い、その地の風土・人物・労働などもモチーフとした制作を展開するなど、精力的な活動を続けている。
主な個展に「旅する青二才」(ギャラリーアートリエ、2008)、「40年ドローイングと家婦」(福岡市美術館ギャラリーE、2020)、「とりのメウオのメそして永常さん」(パトリア日田、2021)、「2重らせんはからまない」(福岡県立美術館、2022)、「葉室の光彩ー工婦雨から実験へ」(EUREKAほか、2023)、「ホクソ笑む葉緑素」(九州産業大学美術館、2024)など。主なグループ展に「第30回今日の作家展〜洋上の宇宙・アジア太平洋の現代アート」(横浜市民ギャラリー、1995)、「カラダに効くアート」(九州芸文館、2015)、「食と現代美術vol.8 アートと食と街」(BankART KAIKO、2021)などがある。
Feature
Detail- SECTION :
- AFAF Special Booth
- BOOTH :
- A01
牛島智子
Tomoko Ushijima
30空シリーズ 19
2008
パネル・寒冷紗に岩絵の具
Artist Profile
1958年福岡県八女市生まれ。1979年にIAF芸術研究室に参加、81年に九州産業大学芸術学部美術学科を卒業したのちに上京し、横浜にある現代美術のオルタナティブスクール、Bゼミスクーリングシステム(Bゼミ)で学ぶ。80年代から90年代にかけてさまざまな実験と制作を繰り返しながら、ヒルサイドギャラリー、スカイドアアートプレイス青山などで個展を重ねる。90年代末に活動拠点を福岡・八女に移し、同地で八女櫨研究会の立ち上げやワークショップの開催などに取り組みながら、木蝋や八女和紙、コンニャク糊などの素材を使い、その地の風土・人物・労働などもモチーフとした制作を展開するなど、精力的な活動を続けている。
主な個展に「旅する青二才」(ギャラリーアートリエ、2008)、「40年ドローイングと家婦」(福岡市美術館ギャラリーE、2020)、「とりのメウオのメそして永常さん」(パトリア日田、2021)、「2重らせんはからまない」(福岡県立美術館、2022)、「葉室の光彩ー工婦雨から実験へ」(EUREKAほか、2023)、「ホクソ笑む葉緑素」(九州産業大学美術館、2024)など。主なグループ展に「第30回今日の作家展〜洋上の宇宙・アジア太平洋の現代アート」(横浜市民ギャラリー、1995)、「カラダに効くアート」(九州芸文館、2015)、「食と現代美術vol.8 アートと食と街」(BankART KAIKO、2021)などがある。
Feature
Detail- SECTION :
- AFAF Special Booth
- BOOTH :
- A01
牛島智子
Tomoko Ushijima
30空シリーズ 20
2008
パネル・寒冷紗に岩絵の具
Artist Profile
1958年福岡県八女市生まれ。1979年にIAF芸術研究室に参加、81年に九州産業大学芸術学部美術学科を卒業したのちに上京し、横浜にある現代美術のオルタナティブスクール、Bゼミスクーリングシステム(Bゼミ)で学ぶ。80年代から90年代にかけてさまざまな実験と制作を繰り返しながら、ヒルサイドギャラリー、スカイドアアートプレイス青山などで個展を重ねる。90年代末に活動拠点を福岡・八女に移し、同地で八女櫨研究会の立ち上げやワークショップの開催などに取り組みながら、木蝋や八女和紙、コンニャク糊などの素材を使い、その地の風土・人物・労働などもモチーフとした制作を展開するなど、精力的な活動を続けている。
主な個展に「旅する青二才」(ギャラリーアートリエ、2008)、「40年ドローイングと家婦」(福岡市美術館ギャラリーE、2020)、「とりのメウオのメそして永常さん」(パトリア日田、2021)、「2重らせんはからまない」(福岡県立美術館、2022)、「葉室の光彩ー工婦雨から実験へ」(EUREKAほか、2023)、「ホクソ笑む葉緑素」(九州産業大学美術館、2024)など。主なグループ展に「第30回今日の作家展〜洋上の宇宙・アジア太平洋の現代アート」(横浜市民ギャラリー、1995)、「カラダに効くアート」(九州芸文館、2015)、「食と現代美術vol.8 アートと食と街」(BankART KAIKO、2021)などがある。
Feature
Detail- SECTION :
- AFAF Special Booth
- BOOTH :
- A01
牛島智子
Tomoko Ushijima
30空シリーズ 28
2008
パネル・寒冷紗に岩絵の具
Artist Profile
1958年福岡県八女市生まれ。1979年にIAF芸術研究室に参加、81年に九州産業大学芸術学部美術学科を卒業したのちに上京し、横浜にある現代美術のオルタナティブスクール、Bゼミスクーリングシステム(Bゼミ)で学ぶ。80年代から90年代にかけてさまざまな実験と制作を繰り返しながら、ヒルサイドギャラリー、スカイドアアートプレイス青山などで個展を重ねる。90年代末に活動拠点を福岡・八女に移し、同地で八女櫨研究会の立ち上げやワークショップの開催などに取り組みながら、木蝋や八女和紙、コンニャク糊などの素材を使い、その地の風土・人物・労働などもモチーフとした制作を展開するなど、精力的な活動を続けている。
主な個展に「旅する青二才」(ギャラリーアートリエ、2008)、「40年ドローイングと家婦」(福岡市美術館ギャラリーE、2020)、「とりのメウオのメそして永常さん」(パトリア日田、2021)、「2重らせんはからまない」(福岡県立美術館、2022)、「葉室の光彩ー工婦雨から実験へ」(EUREKAほか、2023)、「ホクソ笑む葉緑素」(九州産業大学美術館、2024)など。主なグループ展に「第30回今日の作家展〜洋上の宇宙・アジア太平洋の現代アート」(横浜市民ギャラリー、1995)、「カラダに効くアート」(九州芸文館、2015)、「食と現代美術vol.8 アートと食と街」(BankART KAIKO、2021)などがある。
Feature
Detail- SECTION :
- AFAF Special Booth
- BOOTH :
- A01
牛島智子
Tomoko Ushijima
30空シリーズ 30
2008
パネル・寒冷紗に岩絵の具
Artist Profile
1958年福岡県八女市生まれ。1979年にIAF芸術研究室に参加、81年に九州産業大学芸術学部美術学科を卒業したのちに上京し、横浜にある現代美術のオルタナティブスクール、Bゼミスクーリングシステム(Bゼミ)で学ぶ。80年代から90年代にかけてさまざまな実験と制作を繰り返しながら、ヒルサイドギャラリー、スカイドアアートプレイス青山などで個展を重ねる。90年代末に活動拠点を福岡・八女に移し、同地で八女櫨研究会の立ち上げやワークショップの開催などに取り組みながら、木蝋や八女和紙、コンニャク糊などの素材を使い、その地の風土・人物・労働などもモチーフとした制作を展開するなど、精力的な活動を続けている。
主な個展に「旅する青二才」(ギャラリーアートリエ、2008)、「40年ドローイングと家婦」(福岡市美術館ギャラリーE、2020)、「とりのメウオのメそして永常さん」(パトリア日田、2021)、「2重らせんはからまない」(福岡県立美術館、2022)、「葉室の光彩ー工婦雨から実験へ」(EUREKAほか、2023)、「ホクソ笑む葉緑素」(九州産業大学美術館、2024)など。主なグループ展に「第30回今日の作家展〜洋上の宇宙・アジア太平洋の現代アート」(横浜市民ギャラリー、1995)、「カラダに効くアート」(九州芸文館、2015)、「食と現代美術vol.8 アートと食と街」(BankART KAIKO、2021)などがある。
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Detail- SECTION :
- AFAF Special Booth
- BOOTH :
- A01
牛島智子
Tomoko Ushijima
30空シリーズ 27
2008
パネル・寒冷紗に岩絵の具
Artist Profile
1958年福岡県八女市生まれ。1979年にIAF芸術研究室に参加、81年に九州産業大学芸術学部美術学科を卒業したのちに上京し、横浜にある現代美術のオルタナティブスクール、Bゼミスクーリングシステム(Bゼミ)で学ぶ。80年代から90年代にかけてさまざまな実験と制作を繰り返しながら、ヒルサイドギャラリー、スカイドアアートプレイス青山などで個展を重ねる。90年代末に活動拠点を福岡・八女に移し、同地で八女櫨研究会の立ち上げやワークショップの開催などに取り組みながら、木蝋や八女和紙、コンニャク糊などの素材を使い、その地の風土・人物・労働などもモチーフとした制作を展開するなど、精力的な活動を続けている。
主な個展に「旅する青二才」(ギャラリーアートリエ、2008)、「40年ドローイングと家婦」(福岡市美術館ギャラリーE、2020)、「とりのメウオのメそして永常さん」(パトリア日田、2021)、「2重らせんはからまない」(福岡県立美術館、2022)、「葉室の光彩ー工婦雨から実験へ」(EUREKAほか、2023)、「ホクソ笑む葉緑素」(九州産業大学美術館、2024)など。主なグループ展に「第30回今日の作家展〜洋上の宇宙・アジア太平洋の現代アート」(横浜市民ギャラリー、1995)、「カラダに効くアート」(九州芸文館、2015)、「食と現代美術vol.8 アートと食と街」(BankART KAIKO、2021)などがある。
Feature
Detail- SECTION :
- AFAF Special Booth
- BOOTH :
- A01
牛島智子
Tomoko Ushijima
30空シリーズ 26
2008
パネル・寒冷紗に岩絵の具
Artist Profile
1958年福岡県八女市生まれ。1979年にIAF芸術研究室に参加、81年に九州産業大学芸術学部美術学科を卒業したのちに上京し、横浜にある現代美術のオルタナティブスクール、Bゼミスクーリングシステム(Bゼミ)で学ぶ。80年代から90年代にかけてさまざまな実験と制作を繰り返しながら、ヒルサイドギャラリー、スカイドアアートプレイス青山などで個展を重ねる。90年代末に活動拠点を福岡・八女に移し、同地で八女櫨研究会の立ち上げやワークショップの開催などに取り組みながら、木蝋や八女和紙、コンニャク糊などの素材を使い、その地の風土・人物・労働などもモチーフとした制作を展開するなど、精力的な活動を続けている。
主な個展に「旅する青二才」(ギャラリーアートリエ、2008)、「40年ドローイングと家婦」(福岡市美術館ギャラリーE、2020)、「とりのメウオのメそして永常さん」(パトリア日田、2021)、「2重らせんはからまない」(福岡県立美術館、2022)、「葉室の光彩ー工婦雨から実験へ」(EUREKAほか、2023)、「ホクソ笑む葉緑素」(九州産業大学美術館、2024)など。主なグループ展に「第30回今日の作家展〜洋上の宇宙・アジア太平洋の現代アート」(横浜市民ギャラリー、1995)、「カラダに効くアート」(九州芸文館、2015)、「食と現代美術vol.8 アートと食と街」(BankART KAIKO、2021)などがある。
Feature
Detail- SECTION :
- AFAF Special Booth
- BOOTH :
- A01
牛島智子
Tomoko Ushijima
30空シリーズ 21
2008
パネル・寒冷紗に岩絵の具
Artist Profile
1958年福岡県八女市生まれ。1979年にIAF芸術研究室に参加、81年に九州産業大学芸術学部美術学科を卒業したのちに上京し、横浜にある現代美術のオルタナティブスクール、Bゼミスクーリングシステム(Bゼミ)で学ぶ。80年代から90年代にかけてさまざまな実験と制作を繰り返しながら、ヒルサイドギャラリー、スカイドアアートプレイス青山などで個展を重ねる。90年代末に活動拠点を福岡・八女に移し、同地で八女櫨研究会の立ち上げやワークショップの開催などに取り組みながら、木蝋や八女和紙、コンニャク糊などの素材を使い、その地の風土・人物・労働などもモチーフとした制作を展開するなど、精力的な活動を続けている。
主な個展に「旅する青二才」(ギャラリーアートリエ、2008)、「40年ドローイングと家婦」(福岡市美術館ギャラリーE、2020)、「とりのメウオのメそして永常さん」(パトリア日田、2021)、「2重らせんはからまない」(福岡県立美術館、2022)、「葉室の光彩ー工婦雨から実験へ」(EUREKAほか、2023)、「ホクソ笑む葉緑素」(九州産業大学美術館、2024)など。主なグループ展に「第30回今日の作家展〜洋上の宇宙・アジア太平洋の現代アート」(横浜市民ギャラリー、1995)、「カラダに効くアート」(九州芸文館、2015)、「食と現代美術vol.8 アートと食と街」(BankART KAIKO、2021)などがある。
Feature
Detail- SECTION :
- AFAF Special Booth
- BOOTH :
- A01
牛島智子
Tomoko Ushijima
30空シリーズ 22
2008
パネル・寒冷紗に岩絵の具
Artist Profile
1958年福岡県八女市生まれ。1979年にIAF芸術研究室に参加、81年に九州産業大学芸術学部美術学科を卒業したのちに上京し、横浜にある現代美術のオルタナティブスクール、Bゼミスクーリングシステム(Bゼミ)で学ぶ。80年代から90年代にかけてさまざまな実験と制作を繰り返しながら、ヒルサイドギャラリー、スカイドアアートプレイス青山などで個展を重ねる。90年代末に活動拠点を福岡・八女に移し、同地で八女櫨研究会の立ち上げやワークショップの開催などに取り組みながら、木蝋や八女和紙、コンニャク糊などの素材を使い、その地の風土・人物・労働などもモチーフとした制作を展開するなど、精力的な活動を続けている。
主な個展に「旅する青二才」(ギャラリーアートリエ、2008)、「40年ドローイングと家婦」(福岡市美術館ギャラリーE、2020)、「とりのメウオのメそして永常さん」(パトリア日田、2021)、「2重らせんはからまない」(福岡県立美術館、2022)、「葉室の光彩ー工婦雨から実験へ」(EUREKAほか、2023)、「ホクソ笑む葉緑素」(九州産業大学美術館、2024)など。主なグループ展に「第30回今日の作家展〜洋上の宇宙・アジア太平洋の現代アート」(横浜市民ギャラリー、1995)、「カラダに効くアート」(九州芸文館、2015)、「食と現代美術vol.8 アートと食と街」(BankART KAIKO、2021)などがある。
Feature
Detail- SECTION :
- AFAF Special Booth
- BOOTH :
- A01
牛島智子
Tomoko Ushijima
30空シリーズ 6
2008
パネル・寒冷紗に岩絵の具
Artist Profile
1958年福岡県八女市生まれ。1979年にIAF芸術研究室に参加、81年に九州産業大学芸術学部美術学科を卒業したのちに上京し、横浜にある現代美術のオルタナティブスクール、Bゼミスクーリングシステム(Bゼミ)で学ぶ。80年代から90年代にかけてさまざまな実験と制作を繰り返しながら、ヒルサイドギャラリー、スカイドアアートプレイス青山などで個展を重ねる。90年代末に活動拠点を福岡・八女に移し、同地で八女櫨研究会の立ち上げやワークショップの開催などに取り組みながら、木蝋や八女和紙、コンニャク糊などの素材を使い、その地の風土・人物・労働などもモチーフとした制作を展開するなど、精力的な活動を続けている。
主な個展に「旅する青二才」(ギャラリーアートリエ、2008)、「40年ドローイングと家婦」(福岡市美術館ギャラリーE、2020)、「とりのメウオのメそして永常さん」(パトリア日田、2021)、「2重らせんはからまない」(福岡県立美術館、2022)、「葉室の光彩ー工婦雨から実験へ」(EUREKAほか、2023)、「ホクソ笑む葉緑素」(九州産業大学美術館、2024)など。主なグループ展に「第30回今日の作家展〜洋上の宇宙・アジア太平洋の現代アート」(横浜市民ギャラリー、1995)、「カラダに効くアート」(九州芸文館、2015)、「食と現代美術vol.8 アートと食と街」(BankART KAIKO、2021)などがある。
Feature
Detail- SECTION :
- AFAF Special Booth
- BOOTH :
- A01
牛島智子
Tomoko Ushijima
30空シリーズ 10
2008
パネル・寒冷紗に岩絵の具
Artist Profile
1958年福岡県八女市生まれ。1979年にIAF芸術研究室に参加、81年に九州産業大学芸術学部美術学科を卒業したのちに上京し、横浜にある現代美術のオルタナティブスクール、Bゼミスクーリングシステム(Bゼミ)で学ぶ。80年代から90年代にかけてさまざまな実験と制作を繰り返しながら、ヒルサイドギャラリー、スカイドアアートプレイス青山などで個展を重ねる。90年代末に活動拠点を福岡・八女に移し、同地で八女櫨研究会の立ち上げやワークショップの開催などに取り組みながら、木蝋や八女和紙、コンニャク糊などの素材を使い、その地の風土・人物・労働などもモチーフとした制作を展開するなど、精力的な活動を続けている。
主な個展に「旅する青二才」(ギャラリーアートリエ、2008)、「40年ドローイングと家婦」(福岡市美術館ギャラリーE、2020)、「とりのメウオのメそして永常さん」(パトリア日田、2021)、「2重らせんはからまない」(福岡県立美術館、2022)、「葉室の光彩ー工婦雨から実験へ」(EUREKAほか、2023)、「ホクソ笑む葉緑素」(九州産業大学美術館、2024)など。主なグループ展に「第30回今日の作家展〜洋上の宇宙・アジア太平洋の現代アート」(横浜市民ギャラリー、1995)、「カラダに効くアート」(九州芸文館、2015)、「食と現代美術vol.8 アートと食と街」(BankART KAIKO、2021)などがある。
Feature
Detail- SECTION :
- AFAF Special Booth
- BOOTH :
- A01
牛島智子
Tomoko Ushijima
30空シリーズ 11
2008
パネル・寒冷紗に岩絵の具
Artist Profile
1958年福岡県八女市生まれ。1979年にIAF芸術研究室に参加、81年に九州産業大学芸術学部美術学科を卒業したのちに上京し、横浜にある現代美術のオルタナティブスクール、Bゼミスクーリングシステム(Bゼミ)で学ぶ。80年代から90年代にかけてさまざまな実験と制作を繰り返しながら、ヒルサイドギャラリー、スカイドアアートプレイス青山などで個展を重ねる。90年代末に活動拠点を福岡・八女に移し、同地で八女櫨研究会の立ち上げやワークショップの開催などに取り組みながら、木蝋や八女和紙、コンニャク糊などの素材を使い、その地の風土・人物・労働などもモチーフとした制作を展開するなど、精力的な活動を続けている。
主な個展に「旅する青二才」(ギャラリーアートリエ、2008)、「40年ドローイングと家婦」(福岡市美術館ギャラリーE、2020)、「とりのメウオのメそして永常さん」(パトリア日田、2021)、「2重らせんはからまない」(福岡県立美術館、2022)、「葉室の光彩ー工婦雨から実験へ」(EUREKAほか、2023)、「ホクソ笑む葉緑素」(九州産業大学美術館、2024)など。主なグループ展に「第30回今日の作家展〜洋上の宇宙・アジア太平洋の現代アート」(横浜市民ギャラリー、1995)、「カラダに効くアート」(九州芸文館、2015)、「食と現代美術vol.8 アートと食と街」(BankART KAIKO、2021)などがある。
Feature
Detail- SECTION :
- AFAF Special Booth
- BOOTH :
- A01
牛島智子
Tomoko Ushijima
30空シリーズ 16
2008
パネル・寒冷紗に岩絵の具
Artist Profile
1958年福岡県八女市生まれ。1979年にIAF芸術研究室に参加、81年に九州産業大学芸術学部美術学科を卒業したのちに上京し、横浜にある現代美術のオルタナティブスクール、Bゼミスクーリングシステム(Bゼミ)で学ぶ。80年代から90年代にかけてさまざまな実験と制作を繰り返しながら、ヒルサイドギャラリー、スカイドアアートプレイス青山などで個展を重ねる。90年代末に活動拠点を福岡・八女に移し、同地で八女櫨研究会の立ち上げやワークショップの開催などに取り組みながら、木蝋や八女和紙、コンニャク糊などの素材を使い、その地の風土・人物・労働などもモチーフとした制作を展開するなど、精力的な活動を続けている。
主な個展に「旅する青二才」(ギャラリーアートリエ、2008)、「40年ドローイングと家婦」(福岡市美術館ギャラリーE、2020)、「とりのメウオのメそして永常さん」(パトリア日田、2021)、「2重らせんはからまない」(福岡県立美術館、2022)、「葉室の光彩ー工婦雨から実験へ」(EUREKAほか、2023)、「ホクソ笑む葉緑素」(九州産業大学美術館、2024)など。主なグループ展に「第30回今日の作家展〜洋上の宇宙・アジア太平洋の現代アート」(横浜市民ギャラリー、1995)、「カラダに効くアート」(九州芸文館、2015)、「食と現代美術vol.8 アートと食と街」(BankART KAIKO、2021)などがある。
Feature
Detail- SECTION :
- AFAF Special Booth
- BOOTH :
- A01
牛島智子
Tomoko Ushijima
30空シリーズ 15
2008
パネル・寒冷紗に岩絵の具
Artist Profile
1958年福岡県八女市生まれ。1979年にIAF芸術研究室に参加、81年に九州産業大学芸術学部美術学科を卒業したのちに上京し、横浜にある現代美術のオルタナティブスクール、Bゼミスクーリングシステム(Bゼミ)で学ぶ。80年代から90年代にかけてさまざまな実験と制作を繰り返しながら、ヒルサイドギャラリー、スカイドアアートプレイス青山などで個展を重ねる。90年代末に活動拠点を福岡・八女に移し、同地で八女櫨研究会の立ち上げやワークショップの開催などに取り組みながら、木蝋や八女和紙、コンニャク糊などの素材を使い、その地の風土・人物・労働などもモチーフとした制作を展開するなど、精力的な活動を続けている。
主な個展に「旅する青二才」(ギャラリーアートリエ、2008)、「40年ドローイングと家婦」(福岡市美術館ギャラリーE、2020)、「とりのメウオのメそして永常さん」(パトリア日田、2021)、「2重らせんはからまない」(福岡県立美術館、2022)、「葉室の光彩ー工婦雨から実験へ」(EUREKAほか、2023)、「ホクソ笑む葉緑素」(九州産業大学美術館、2024)など。主なグループ展に「第30回今日の作家展〜洋上の宇宙・アジア太平洋の現代アート」(横浜市民ギャラリー、1995)、「カラダに効くアート」(九州芸文館、2015)、「食と現代美術vol.8 アートと食と街」(BankART KAIKO、2021)などがある。
Feature
Detail- SECTION :
- AFAF Special Booth
- BOOTH :
- A01
牛島智子
Tomoko Ushijima
カメオトコ―水田
2004
パネル・画布に油彩
H108 × W100 × D5 cm
Artist Profile
1958年福岡県八女市生まれ。1979年にIAF芸術研究室に参加、81年に九州産業大学芸術学部美術学科を卒業したのちに上京し、横浜にある現代美術のオルタナティブスクール、Bゼミスクーリングシステム(Bゼミ)で学ぶ。80年代から90年代にかけてさまざまな実験と制作を繰り返しながら、ヒルサイドギャラリー、スカイドアアートプレイス青山などで個展を重ねる。90年代末に活動拠点を福岡・八女に移し、同地で八女櫨研究会の立ち上げやワークショップの開催などに取り組みながら、木蝋や八女和紙、コンニャク糊などの素材を使い、その地の風土・人物・労働などもモチーフとした制作を展開するなど、精力的な活動を続けている。
主な個展に「旅する青二才」(ギャラリーアートリエ、2008)、「40年ドローイングと家婦」(福岡市美術館ギャラリーE、2020)、「とりのメウオのメそして永常さん」(パトリア日田、2021)、「2重らせんはからまない」(福岡県立美術館、2022)、「葉室の光彩ー工婦雨から実験へ」(EUREKAほか、2023)、「ホクソ笑む葉緑素」(九州産業大学美術館、2024)など。主なグループ展に「第30回今日の作家展〜洋上の宇宙・アジア太平洋の現代アート」(横浜市民ギャラリー、1995)、「カラダに効くアート」(九州芸文館、2015)、「食と現代美術vol.8 アートと食と街」(BankART KAIKO、2021)などがある。
Feature
Detail- SECTION :
- AFAF Special Booth
- BOOTH :
- A01
牛島智子
Tomoko Ushijima
カメオトコ―森
2003
パネル・画布に油彩
H83.5 × W87.5 × D3.3 cm
Artist Profile
1958年福岡県八女市生まれ。1979年にIAF芸術研究室に参加、81年に九州産業大学芸術学部美術学科を卒業したのちに上京し、横浜にある現代美術のオルタナティブスクール、Bゼミスクーリングシステム(Bゼミ)で学ぶ。80年代から90年代にかけてさまざまな実験と制作を繰り返しながら、ヒルサイドギャラリー、スカイドアアートプレイス青山などで個展を重ねる。90年代末に活動拠点を福岡・八女に移し、同地で八女櫨研究会の立ち上げやワークショップの開催などに取り組みながら、木蝋や八女和紙、コンニャク糊などの素材を使い、その地の風土・人物・労働などもモチーフとした制作を展開するなど、精力的な活動を続けている。
主な個展に「旅する青二才」(ギャラリーアートリエ、2008)、「40年ドローイングと家婦」(福岡市美術館ギャラリーE、2020)、「とりのメウオのメそして永常さん」(パトリア日田、2021)、「2重らせんはからまない」(福岡県立美術館、2022)、「葉室の光彩ー工婦雨から実験へ」(EUREKAほか、2023)、「ホクソ笑む葉緑素」(九州産業大学美術館、2024)など。主なグループ展に「第30回今日の作家展〜洋上の宇宙・アジア太平洋の現代アート」(横浜市民ギャラリー、1995)、「カラダに効くアート」(九州芸文館、2015)、「食と現代美術vol.8 アートと食と街」(BankART KAIKO、2021)などがある。
Feature
Detail- SECTION :
- AFAF Special Booth
- BOOTH :
- A01
ブスイ・アジョウ
Busui Ajaw
Artist Profile
タイ、チェンライ在住のブスイ・アジョウ(1986年生まれ)が描くペインティングは、少数民族、アカ族である彼女のバックグラウンドや日常生活と密接につながっています。
ミャンマーの遠く離れた山岳地帯で生まれたアジョウは、すぐに軍事侵攻によって家族や仲間とともにやむなくその土地から追われます。ブスイの芸術的実践はユニークな教育と家庭環境から着想を得ており、アカ族の文化や民族の歴史、伝説、風習、現代の生活を絵画や彫刻で表します。
主な個展に”Mother / Amamata”, nca | nichido contemporary art、東京(2023)、”Mother of the World” , BANK- MABSOCIETY , 上海など。また、第13回ベルリンビエンナーレ、ベルリン (2025)やバンコクアートビエンナーレ、バンコク (2024)、”AWT FOCUS/大地と風と火と:アジアから想像する未来 —片岡真実監修”, 大倉集古館、東京 (2024)、MAIIAM Contemporary Art Museum、チェンマイ (2024)、タイランドビエンナーレ、チェンライ (2023)、シンガポールアートビエンナーレ 、シンガポール (2019)等の国際展やグループ展に多数参加しています。
Feature
Detail- SECTION :
- AFAF Special Booth
- BOOTH :
- A01
ブスイ・アジョウ
Busui Ajaw
Artist Profile
タイ、チェンライ在住のブスイ・アジョウ(1986年生まれ)が描くペインティングは、少数民族、アカ族である彼女のバックグラウンドや日常生活と密接につながっています。
ミャンマーの遠く離れた山岳地帯で生まれたアジョウは、すぐに軍事侵攻によって家族や仲間とともにやむなくその土地から追われます。ブスイの芸術的実践はユニークな教育と家庭環境から着想を得ており、アカ族の文化や民族の歴史、伝説、風習、現代の生活を絵画や彫刻で表します。
主な個展に”Mother / Amamata”, nca | nichido contemporary art、東京(2023)、”Mother of the World” , BANK- MABSOCIETY , 上海など。また、第13回ベルリンビエンナーレ、ベルリン (2025)やバンコクアートビエンナーレ、バンコク (2024)、”AWT FOCUS/大地と風と火と:アジアから想像する未来 —片岡真実監修”, 大倉集古館、東京 (2024)、MAIIAM Contemporary Art Museum、チェンマイ (2024)、タイランドビエンナーレ、チェンライ (2023)、シンガポールアートビエンナーレ 、シンガポール (2019)等の国際展やグループ展に多数参加しています。
Feature
Detail- SECTION :
- AFAF Special Booth
- BOOTH :
- A01
ブスイ・アジョウ
Busui Ajaw
Artist Profile
タイ、チェンライ在住のブスイ・アジョウ(1986年生まれ)が描くペインティングは、少数民族、アカ族である彼女のバックグラウンドや日常生活と密接につながっています。
ミャンマーの遠く離れた山岳地帯で生まれたアジョウは、すぐに軍事侵攻によって家族や仲間とともにやむなくその土地から追われます。ブスイの芸術的実践はユニークな教育と家庭環境から着想を得ており、アカ族の文化や民族の歴史、伝説、風習、現代の生活を絵画や彫刻で表します。
主な個展に”Mother / Amamata”, nca | nichido contemporary art、東京(2023)、”Mother of the World” , BANK- MABSOCIETY , 上海など。また、第13回ベルリンビエンナーレ、ベルリン (2025)やバンコクアートビエンナーレ、バンコク (2024)、”AWT FOCUS/大地と風と火と:アジアから想像する未来 —片岡真実監修”, 大倉集古館、東京 (2024)、MAIIAM Contemporary Art Museum、チェンマイ (2024)、タイランドビエンナーレ、チェンライ (2023)、シンガポールアートビエンナーレ 、シンガポール (2019)等の国際展やグループ展に多数参加しています。
Feature
Detail- SECTION :
- AFAF Special Booth
- BOOTH :
- A01
ブスイ・アジョウ
Busui Ajaw
Artist Profile
タイ、チェンライ在住のブスイ・アジョウ(1986年生まれ)が描くペインティングは、少数民族、アカ族である彼女のバックグラウンドや日常生活と密接につながっています。
ミャンマーの遠く離れた山岳地帯で生まれたアジョウは、すぐに軍事侵攻によって家族や仲間とともにやむなくその土地から追われます。ブスイの芸術的実践はユニークな教育と家庭環境から着想を得ており、アカ族の文化や民族の歴史、伝説、風習、現代の生活を絵画や彫刻で表します。
主な個展に”Mother / Amamata”, nca | nichido contemporary art、東京(2023)、”Mother of the World” , BANK- MABSOCIETY , 上海など。また、第13回ベルリンビエンナーレ、ベルリン (2025)やバンコクアートビエンナーレ、バンコク (2024)、”AWT FOCUS/大地と風と火と:アジアから想像する未来 —片岡真実監修”, 大倉集古館、東京 (2024)、MAIIAM Contemporary Art Museum、チェンマイ (2024)、タイランドビエンナーレ、チェンライ (2023)、シンガポールアートビエンナーレ 、シンガポール (2019)等の国際展やグループ展に多数参加しています。
Feature
Detail- SECTION :
- AFAF Special Booth
- BOOTH :
- A01