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1775Works

丹波 淳

TAMBA Jun

不撓

2025

真鍮、銅

Sculpture

H21.5 × W14.5 × D15.3 cm

Artist Profile

1995年 愛知県名古屋市生
2018年 沖縄県立芸術大学 美術工芸学部 美術学科 彫刻専攻 卒業
2020年 名古屋芸術大学大学院 デザイン研究科 クラフトデザイン研究 修了

【 Award 】

2017年 第10回なは市民芸術展 奨励賞 (沖縄県)
2018年 第70回沖展 e-no株式会社賞 (沖縄県)
2020年 名古屋芸術大学 理事長賞 (愛知県)

名古屋画廊

Detail
SECTION :
Galleries
BOOTH :
W20

福嶋さくら

Sakura Fukushima

link

2025

アクリル、キャンバス、糸

Painting

H33.3 × W24.2 cm

Artist Profile

1987  熊本県生まれ
2010  武蔵野美術大学 造形学部 油絵学科 卒業
2012  武蔵野美術大学 大学院造形研究科 美術専攻 油絵コース 修了

【 SOLO Exhibition 】

2023  『 PARK 』VINYL GALLERY、東京
2022  『 隔たりを行き来する 』chignitta、大阪
    『 正夢 』( 清須市はるひ絵画トリエンナーレ アーティストシリーズ vol.98 )
    清須市はるひ美術館、愛知
2017  『 一編 』WHITESPACE ONE、福岡
2016  『あしたはさかのぼる』つなぎ美術館、熊本
2012  『blue background』Bambinart Gallery、東京
2011  『from yesterday』Bambinart Gallery、東京
2008  『ふくしまさくら展』gallery TOTO、熊本

【 Group Exhibition 】

2023  『次風景 Post landscape 』ASTER、石川
2022  『TOUR』ユナイテッドアローズ熊本、熊本
2021  『Kyushu New Art』博多阪急、福岡
    『佐野直+福嶋さくら+山江真友美』ギャラリー尾形、福岡
    『清須市第10回はるひ絵画トリエンナーレ』
     清須市はるひ美術館、愛知
2019  『第5回宮本三郎デッサン記念大賞展』
     小松市立宮本三郎美術館、石川
     世田谷美術館分館 宮本三郎記念美術館、東京
2018  『佐野直・福嶋さくら 二人展』ギャラリー尾形、福岡
    『返す言葉が見つからない』佐賀
2017  『美の鼓動 九州 クリエイター・アーカイブvol.2』
     九州産業大学美術館、福岡
    『MABOROSHI EXPERIMENT-マボロシ実験場』佐賀
2016  『シークレット・ドア』Tir na nog gallery、東京
2015 『2015イチハナリアートプロジェクト』沖縄
    『毛布にくるんであたためる』Gallery01、大分
2013  『Recto emotion-刺繍表現に見る今日の作家達-』
日本橋髙島屋美術画廊、東京
  『Kioicho-cafe』さわかみ投資信託、東京
『奄美を描く美術展』田中一村美術館、鹿児島
2011  『アートフェア東京』東京国際フォーラム、東京
2010  『Emerging Artists 2010』Bambinart Gallery、東京
『KUNST』武蔵野美術大学、東京
2009  『奄美を描く美術展』田中一村美術館、鹿児島
『CONTINUE ART PROJECT 2009』新潟上越市
『理化学研究所 学生プロジェクト “EXHIBITION 2009”』
横浜理化学研究所、神奈川

【 Award 】

2022   第20回アートギャラリーホーム 三菱地所レジデンス賞
2021   清須市第10回はるひ絵画トリエンナーレ 大賞
2019   第5回宮本三郎デッサン記念大賞 入選
2013   奄美を描く美術展 入選

ギャラリー広田美術

Detail
SECTION :
Galleries
BOOTH :
W26

First Collection

Detail
SECTION :
AFAF Special Booth
BOOTH :
A03

小林 泰寛

Yasuhiro Kobayashi

テオの男性

2024

色鉛筆, アクリル絵の具

Painting

H22.5 × W22.5 × D2 cm

Artist Profile

作品は無心に几帳面に、世界の建物や広大な風景、気になる生き物、人、何の変哲もない器や食べ物、そんな写真を見つけては、彼の“見たまま”を描く。無数の緑色がとくに美しい。赤と緑を同じ色に感じるので、青磁の壺はやさしいピンク色、人物の顔は薄緑色。

1986 福岡市生まれ
2005〜 障害福祉サービス事業所JOY倶楽部 アトリエブラヴォ所属
2011 日本野鳥の会の夏の親子キャンプのチラシ、ハガキに絵画採用
2011 真言宗切幡寺天井画のメインアート「孔雀明王」「毘沙門天」(福岡県糟屋郡篠栗)
2013  高砂のカレー屋スパイスロードのドア壁画制作(福岡市)
2015〜2016 作品がフランス各所(パリ マドレーヌ寺院 王室の間を含む8会場)を巡回
展覧会名TDC Voyage
2021 個展「あなたの常識を変えるアートの世界 第1弾 小林泰寛」(福岡市コワーキングスペースsenco)
2021 2022 2024新日本製薬化粧品のダンボールパッケージのためのイラストデザイン提供
2022 個展「されどカップ麺。」開催(筑紫野市Flat)
2023  作品展「部屋と外」(二人展)(盛岡市ヘラルボニーギャラリー)
2024 阪急うめだ本店バックヤード装飾に採用
2024 明治公園カフェstapleの店内アート装飾に採用)(東京都)
2024 東京建物有明アーバンスポーツパーク建設現場仮囲いアートに採用(東京都)
2024 ART FAIR ASIA FUKUOKA2024にて作品展示 福岡国際センター
2024 「マレッティモ島の海」がナガサワコーヒーパッケージに起用(盛岡)
2024 小林大悟(with大瀬賢真)×小林泰寛(JOY倶楽部アトリエブラヴォ)「コココバヤシのココ」開催(二人展)(横浜市Goozen)
2025.1.11~13「マルコとグリーンの海」が演劇ポスターに起用(東京都ブックカフェ二十世紀 主催ヒコ・カンパニー)

JOY倶楽部 アトリエブラヴォ

Detail
SECTION :
Partner
BOOTH :
P01

近 良輔

Ryosuke Kon

オッケーゴリラ

2025

墨汁, 水彩絵の具, オイルパステル

Painting

H54.5 × W65 × D2 cm

Artist Profile

息をするように自然に、淀みのない動きで筆を運ぶ。新しい紙があればたちまち力強い線が画面を駆け巡る。
日本の歴史的人物や建築を愛して止まず、生き物や風景も彼独自のユニークな造形に引き寄せて大胆に描き切る様は、まさに爽快!

1981 静岡市生まれ
2011〜 障害福祉サービス事業所JOY倶楽部 アトリエブラヴォ所属
2016  NHK福岡福祉キャンペーン「つながるコレクション」舞台美術のライブペインティング
2020 博運社第2回移動美術Car絵画コンテスト 優良賞受賞
2021 アトブラ電波にのる「かかせておくれ」ライブペインティング(ライブ&有料配信)
2023  個展「近良輔の心」展開催(福岡県筑紫野市Flat)
2023 福岡県市町村職員共済組合発行広報誌「ピースランド」6月号表紙絵採用
2024 アトリエブラヴォ作品展「marble」メインアート担当 博多阪急
2025 アトリエブラヴォ作品展「本がすき。」ジュンク堂書店福岡 MARUZENギャラリー

JOY倶楽部 アトリエブラヴォ

Detail
SECTION :
Partner
BOOTH :
P01

近 良輔

Ryosuke Kon

ライオンの王者

2025

墨汁, 水彩絵の具, オイルパステル

Painting

H65 × W56.5 × D1.5 cm

Artist Profile

息をするように自然に、淀みのない動きで筆を運ぶ。新しい紙があればたちまち力強い線が画面を駆け巡る。
日本の歴史的人物や建築を愛して止まず、生き物や風景も彼独自のユニークな造形に引き寄せて大胆に描き切る様は、まさに爽快!

1981 静岡市生まれ
2011〜 障害福祉サービス事業所JOY倶楽部 アトリエブラヴォ所属
2016  NHK福岡福祉キャンペーン「つながるコレクション」舞台美術のライブペインティング
2020 博運社第2回移動美術Car絵画コンテスト 優良賞受賞
2021 アトブラ電波にのる「かかせておくれ」ライブペインティング(ライブ&有料配信)
2023  個展「近良輔の心」展開催(福岡県筑紫野市Flat)
2023 福岡県市町村職員共済組合発行広報誌「ピースランド」6月号表紙絵採用
2024 アトリエブラヴォ作品展「marble」メインアート担当 博多阪急
2025 アトリエブラヴォ作品展「本がすき。」ジュンク堂書店福岡 MARUZENギャラリー

JOY倶楽部 アトリエブラヴォ

Detail
SECTION :
Partner
BOOTH :
P01

近 良輔

Ryosuke Kon

ナウマンゾウとマンモス

2025

墨汁, 水彩絵の具, オイルパステル

Painting

H54.5 × W65 × D1.5 cm

Artist Profile

息をするように自然に、淀みのない動きで筆を運ぶ。新しい紙があればたちまち力強い線が画面を駆け巡る。
日本の歴史的人物や建築を愛して止まず、生き物や風景も彼独自のユニークな造形に引き寄せて大胆に描き切る様は、まさに爽快!

1981 静岡市生まれ
2011〜 障害福祉サービス事業所JOY倶楽部 アトリエブラヴォ所属
2016  NHK福岡福祉キャンペーン「つながるコレクション」舞台美術のライブペインティング
2020 博運社第2回移動美術Car絵画コンテスト 優良賞受賞
2021 アトブラ電波にのる「かかせておくれ」ライブペインティング(ライブ&有料配信)
2023  個展「近良輔の心」展開催(福岡県筑紫野市Flat)
2023 福岡県市町村職員共済組合発行広報誌「ピースランド」6月号表紙絵採用
2024 アトリエブラヴォ作品展「marble」メインアート担当 博多阪急
2025 アトリエブラヴォ作品展「本がすき。」ジュンク堂書店福岡 MARUZENギャラリー

JOY倶楽部 アトリエブラヴォ

Detail
SECTION :
Partner
BOOTH :
P01

近 良輔

Ryosuke Kon

雄大なキリン

2025

墨汁, 水彩絵の具, オイルパステル

Painting

H65 × W54.5 × D2 cm

Artist Profile

息をするように自然に、淀みのない動きで筆を運ぶ。新しい紙があればたちまち力強い線が画面を駆け巡る。
日本の歴史的人物や建築を愛して止まず、生き物や風景も彼独自のユニークな造形に引き寄せて大胆に描き切る様は、まさに爽快!

1981 静岡市生まれ
2011〜 障害福祉サービス事業所JOY倶楽部 アトリエブラヴォ所属
2016  NHK福岡福祉キャンペーン「つながるコレクション」舞台美術のライブペインティング
2020 博運社第2回移動美術Car絵画コンテスト 優良賞受賞
2021 アトブラ電波にのる「かかせておくれ」ライブペインティング(ライブ&有料配信)
2023  個展「近良輔の心」展開催(福岡県筑紫野市Flat)
2023 福岡県市町村職員共済組合発行広報誌「ピースランド」6月号表紙絵採用
2024 アトリエブラヴォ作品展「marble」メインアート担当 博多阪急
2025 アトリエブラヴォ作品展「本がすき。」ジュンク堂書店福岡 MARUZENギャラリー

JOY倶楽部 アトリエブラヴォ

Detail
SECTION :
Partner
BOOTH :
P01

小林 泰寛

Yasuhiro Kobayashi

ミコノス島(ギリシャ)

2025

アクリル絵の具, 色鉛筆

Painting

H22.5 × W22.5 × D2 cm

Artist Profile

作品は無心に几帳面に、世界の建物や広大な風景、気になる生き物、人、何の変哲もない器や食べ物、そんな写真を見つけては、彼の“見たまま”を描く。無数の緑色がとくに美しい。赤と緑を同じ色に感じるので、青磁の壺はやさしいピンク色、人物の顔は薄緑色。

1986 福岡市生まれ
2005〜 障害福祉サービス事業所JOY倶楽部 アトリエブラヴォ所属
2011 日本野鳥の会の夏の親子キャンプのチラシ、ハガキに絵画採用
2011 真言宗切幡寺天井画のメインアート「孔雀明王」「毘沙門天」(福岡県糟屋郡篠栗)
2013  高砂のカレー屋スパイスロードのドア壁画制作(福岡市)
2015〜2016 作品がフランス各所(パリ マドレーヌ寺院 王室の間を含む8会場)を巡回
展覧会名TDC Voyage
2021 個展「あなたの常識を変えるアートの世界 第1弾 小林泰寛」(福岡市コワーキングスペースsenco)
2021 2022 2024新日本製薬化粧品のダンボールパッケージのためのイラストデザイン提供
2022 個展「されどカップ麺。」開催(筑紫野市Flat)
2023  作品展「部屋と外」(二人展)(盛岡市ヘラルボニーギャラリー)
2024 阪急うめだ本店バックヤード装飾に採用
2024 明治公園カフェstapleの店内アート装飾に採用)(東京都)
2024 東京建物有明アーバンスポーツパーク建設現場仮囲いアートに採用(東京都)
2024 ART FAIR ASIA FUKUOKA2024にて作品展示 福岡国際センター
2024 「マレッティモ島の海」がナガサワコーヒーパッケージに起用(盛岡)
2024 小林大悟(with大瀬賢真)×小林泰寛(JOY倶楽部アトリエブラヴォ)「コココバヤシのココ」開催(二人展)(横浜市Goozen)
2025.1.11~13「マルコとグリーンの海」が演劇ポスターに起用(東京都ブックカフェ二十世紀 主催ヒコ・カンパニー)

JOY倶楽部 アトリエブラヴォ

Detail
SECTION :
Partner
BOOTH :
P01

小林 泰寛

Yasuhiro Kobayashi

ヘイ(NSW)

2020

アクリル絵の具, 色鉛筆

Painting

H22.5 × W22.5 × D2 cm

Artist Profile

作品は無心に几帳面に、世界の建物や広大な風景、気になる生き物、人、何の変哲もない器や食べ物、そんな写真を見つけては、彼の“見たまま”を描く。無数の緑色がとくに美しい。赤と緑を同じ色に感じるので、青磁の壺はやさしいピンク色、人物の顔は薄緑色。

1986 福岡市生まれ
2005〜 障害福祉サービス事業所JOY倶楽部 アトリエブラヴォ所属
2011 日本野鳥の会の夏の親子キャンプのチラシ、ハガキに絵画採用
2011 真言宗切幡寺天井画のメインアート「孔雀明王」「毘沙門天」(福岡県糟屋郡篠栗)
2013  高砂のカレー屋スパイスロードのドア壁画制作(福岡市)
2015〜2016 作品がフランス各所(パリ マドレーヌ寺院 王室の間を含む8会場)を巡回
展覧会名TDC Voyage
2021 個展「あなたの常識を変えるアートの世界 第1弾 小林泰寛」(福岡市コワーキングスペースsenco)
2021 2022 2024新日本製薬化粧品のダンボールパッケージのためのイラストデザイン提供
2022 個展「されどカップ麺。」開催(筑紫野市Flat)
2023  作品展「部屋と外」(二人展)(盛岡市ヘラルボニーギャラリー)
2024 阪急うめだ本店バックヤード装飾に採用
2024 明治公園カフェstapleの店内アート装飾に採用)(東京都)
2024 東京建物有明アーバンスポーツパーク建設現場仮囲いアートに採用(東京都)
2024 ART FAIR ASIA FUKUOKA2024にて作品展示 福岡国際センター
2024 「マレッティモ島の海」がナガサワコーヒーパッケージに起用(盛岡)
2024 小林大悟(with大瀬賢真)×小林泰寛(JOY倶楽部アトリエブラヴォ)「コココバヤシのココ」開催(二人展)(横浜市Goozen)
2025.1.11~13「マルコとグリーンの海」が演劇ポスターに起用(東京都ブックカフェ二十世紀 主催ヒコ・カンパニー)

JOY倶楽部 アトリエブラヴォ

Detail
SECTION :
Partner
BOOTH :
P01

近 良輔

Ryosuke Kon

JDSボーリング

2025

墨汁, 水彩絵の具, オイルパステル

Painting

H54.5 × W65 × D2 cm

Artist Profile

息をするように自然に、淀みのない動きで筆を運ぶ。新しい紙があればたちまち力強い線が画面を駆け巡る。
日本の歴史的人物や建築を愛して止まず、生き物や風景も彼独自のユニークな造形に引き寄せて大胆に描き切る様は、まさに爽快!

1981 静岡市生まれ
2011〜 障害福祉サービス事業所JOY倶楽部 アトリエブラヴォ所属
2016  NHK福岡福祉キャンペーン「つながるコレクション」舞台美術のライブペインティング
2020 博運社第2回移動美術Car絵画コンテスト 優良賞受賞
2021 アトブラ電波にのる「かかせておくれ」ライブペインティング(ライブ&有料配信)
2023  個展「近良輔の心」展開催(福岡県筑紫野市Flat)
2023 福岡県市町村職員共済組合発行広報誌「ピースランド」6月号表紙絵採用
2024 アトリエブラヴォ作品展「marble」メインアート担当 博多阪急
2025 アトリエブラヴォ作品展「本がすき。」ジュンク堂書店福岡 MARUZENギャラリー

JOY倶楽部 アトリエブラヴォ

Detail
SECTION :
Partner
BOOTH :
P01

小林 泰寛

Yasuhiro Kobayashi

ロライマ山(ガイアナ・ブラジル・ベネズエラ)

2024

色鉛筆, アクリル絵の具

Painting

H22.5 × W22.5 × D2 cm

Artist Profile

作品は無心に几帳面に、世界の建物や広大な風景、気になる生き物、人、何の変哲もない器や食べ物、そんな写真を見つけては、彼の“見たまま”を描く。無数の緑色がとくに美しい。赤と緑を同じ色に感じるので、青磁の壺はやさしいピンク色、人物の顔は薄緑色。

1986 福岡市生まれ
2005〜 障害福祉サービス事業所JOY倶楽部 アトリエブラヴォ所属
2011 日本野鳥の会の夏の親子キャンプのチラシ、ハガキに絵画採用
2011 真言宗切幡寺天井画のメインアート「孔雀明王」「毘沙門天」(福岡県糟屋郡篠栗)
2013  高砂のカレー屋スパイスロードのドア壁画制作(福岡市)
2015〜2016 作品がフランス各所(パリ マドレーヌ寺院 王室の間を含む8会場)を巡回
展覧会名TDC Voyage
2021 個展「あなたの常識を変えるアートの世界 第1弾 小林泰寛」(福岡市コワーキングスペースsenco)
2021 2022 2024新日本製薬化粧品のダンボールパッケージのためのイラストデザイン提供
2022 個展「されどカップ麺。」開催(筑紫野市Flat)
2023  作品展「部屋と外」(二人展)(盛岡市ヘラルボニーギャラリー)
2024 阪急うめだ本店バックヤード装飾に採用
2024 明治公園カフェstapleの店内アート装飾に採用)(東京都)
2024 東京建物有明アーバンスポーツパーク建設現場仮囲いアートに採用(東京都)
2024 ART FAIR ASIA FUKUOKA2024にて作品展示 福岡国際センター
2024 「マレッティモ島の海」がナガサワコーヒーパッケージに起用(盛岡)
2024 小林大悟(with大瀬賢真)×小林泰寛(JOY倶楽部アトリエブラヴォ)「コココバヤシのココ」開催(二人展)(横浜市Goozen)
2025.1.11~13「マルコとグリーンの海」が演劇ポスターに起用(東京都ブックカフェ二十世紀 主催ヒコ・カンパニー)

JOY倶楽部 アトリエブラヴォ

Detail
SECTION :
Partner
BOOTH :
P01

近 良輔

Ryosuke Kon

マンモス

2025

墨汁, 水彩絵の具, オイルパステル

Painting

H54.5 × W65 × D1.5 cm

Artist Profile

息をするように自然に、淀みのない動きで筆を運ぶ。新しい紙があればたちまち力強い線が画面を駆け巡る。
日本の歴史的人物や建築を愛して止まず、生き物や風景も彼独自のユニークな造形に引き寄せて大胆に描き切る様は、まさに爽快!

1981 静岡市生まれ
2011〜 障害福祉サービス事業所JOY倶楽部 アトリエブラヴォ所属
2016  NHK福岡福祉キャンペーン「つながるコレクション」舞台美術のライブペインティング
2020 博運社第2回移動美術Car絵画コンテスト 優良賞受賞
2021 アトブラ電波にのる「かかせておくれ」ライブペインティング(ライブ&有料配信)
2023  個展「近良輔の心」展開催(福岡県筑紫野市Flat)
2023 福岡県市町村職員共済組合発行広報誌「ピースランド」6月号表紙絵採用
2024 アトリエブラヴォ作品展「marble」メインアート担当 博多阪急
2025 アトリエブラヴォ作品展「本がすき。」ジュンク堂書店福岡 MARUZENギャラリー

JOY倶楽部 アトリエブラヴォ

Detail
SECTION :
Partner
BOOTH :
P01

福嶋さくら

Sakura Fukushima

see off

2025

アクリル、キャンバス、糸

Painting

H53 × W53 cm

Artist Profile

1987  熊本県生まれ
2010  武蔵野美術大学 造形学部 油絵学科 卒業
2012  武蔵野美術大学 大学院造形研究科 美術専攻 油絵コース 修了

【 SOLO Exhibition 】

2023  『 PARK 』VINYL GALLERY、東京
2022  『 隔たりを行き来する 』chignitta、大阪
    『 正夢 』( 清須市はるひ絵画トリエンナーレ アーティストシリーズ vol.98 )
    清須市はるひ美術館、愛知
2017  『 一編 』WHITESPACE ONE、福岡
2016  『あしたはさかのぼる』つなぎ美術館、熊本
2012  『blue background』Bambinart Gallery、東京
2011  『from yesterday』Bambinart Gallery、東京
2008  『ふくしまさくら展』gallery TOTO、熊本

【 Group Exhibition 】

2023  『次風景 Post landscape 』ASTER、石川
2022  『TOUR』ユナイテッドアローズ熊本、熊本
2021  『Kyushu New Art』博多阪急、福岡
    『佐野直+福嶋さくら+山江真友美』ギャラリー尾形、福岡
    『清須市第10回はるひ絵画トリエンナーレ』
     清須市はるひ美術館、愛知
2019  『第5回宮本三郎デッサン記念大賞展』
     小松市立宮本三郎美術館、石川
     世田谷美術館分館 宮本三郎記念美術館、東京
2018  『佐野直・福嶋さくら 二人展』ギャラリー尾形、福岡
    『返す言葉が見つからない』佐賀
2017  『美の鼓動 九州 クリエイター・アーカイブvol.2』
     九州産業大学美術館、福岡
    『MABOROSHI EXPERIMENT-マボロシ実験場』佐賀
2016  『シークレット・ドア』Tir na nog gallery、東京
2015 『2015イチハナリアートプロジェクト』沖縄
    『毛布にくるんであたためる』Gallery01、大分
2013  『Recto emotion-刺繍表現に見る今日の作家達-』
日本橋髙島屋美術画廊、東京
  『Kioicho-cafe』さわかみ投資信託、東京
『奄美を描く美術展』田中一村美術館、鹿児島
2011  『アートフェア東京』東京国際フォーラム、東京
2010  『Emerging Artists 2010』Bambinart Gallery、東京
『KUNST』武蔵野美術大学、東京
2009  『奄美を描く美術展』田中一村美術館、鹿児島
『CONTINUE ART PROJECT 2009』新潟上越市
『理化学研究所 学生プロジェクト “EXHIBITION 2009”』
横浜理化学研究所、神奈川

【 Award 】

2022   第20回アートギャラリーホーム 三菱地所レジデンス賞
2021   清須市第10回はるひ絵画トリエンナーレ 大賞
2019   第5回宮本三郎デッサン記念大賞 入選
2013   奄美を描く美術展 入選

ギャラリー広田美術

Detail
SECTION :
Galleries
BOOTH :
W26

淵上直斗

Naoto FUCHIGAMI

approx. - fitting / painting frame #2

2025

Foam polyurethane, frame, acrylic spray, degradation prevention treatment (epoxy resin, silicone-modified acrylic resin, fluororesin), mixed media

Mixed Media

H92.5 × W86 × D27 cm

Artist Profile

量子物理学を着想の起点に、複雑な対象を単純化して扱うための操作を指す「近似」をより広義に捉え、対象とその一側面、さらにその差分や関係性を含む概念をテーマに作品を制作。
半導体や化学物質など幅広く捉えた素材に意味を持たせ、加速する情報社会やAI時代を生きる中での実感を取り入れながら、新たな表現の可能性を模索している。

1995年 兵庫県神戸市生まれ
2018年 関西大学システム理工学部物理・応用物理学科 卒業
     富士通株式会社にてSEとして勤務
2021年 退職し、アーティストに転身

【 SOLO Exhibition 】

■個展
2024年
・Standing on Strangeness: We’re Only Human (銀座 蔦屋書店 / 東京)
・Nature of Reality (大丸梅田店 / 大阪)

2023年
・Holostrangeon (RA art Gallery / 神奈川)
・Reality (Gallery TK2 / 東京)
・Unobserved (Gallery Bricolage / 兵庫)

【 Group Exhibition 】

■主なグループ展
2025年
・CROSSING(銀座 蔦屋書店 / 東京)
・Art Front Selection : Summer 2025(アートフロントギャラリー / 東京)
・Between the Fragments(JPS Gallery / 東京)

2024年
・Universe -恣意の中にみる万物の叡智- (Empathy Gallery / 東京)
・ART SESSION by 京都 蔦屋書店 (京都 蔦屋書店 / 京都)
・1 gallery Art Fair Seoul (Paradise City / 韓国, ソウル)
・ART ART KOBE -ArtSticker SELECTION-(大丸神戸店 / 兵庫)
・ART SESSION by 銀座 蔦屋書店 NEW YEAR PARTY (銀座 蔦屋書店 / 東京)
・Artglorieux Selection (GINZA SIX Artglorieux / 東京)
・SIGNS OF A NEW CULTURE vol.18 (大丸札幌店 / 北海道)

2023年
・ブレイク前夜展 in 原宿 (Empathy Gallery / 東京)
・ART SHOW GINZA ONBEAT×MITSUKOSHI (銀座三越 / 東京)
・ブレイク前夜展 in 金沢 (金沢ASTER / 石川)
・Art in Tokyo YNK (東京スクエアガーデン / 東京)

2022年
・100人10 2022 (東京ミッドタウン / 東京)
・KENZAN 2022 (東京芸術劇場 / 東京)
・いい芽ふくら芽 in Tokyo 2022 (松坂屋上野店 / 東京)

■アートフェア
2025年
・OSAKA INTERNATIONAL ART 2025(大阪城ホール / 大阪)

2024年
・Vietnam International Artfair 2024(Hotel Nikko Saigon / ベトナム, ホーチミン)
・ART FAIR ASIA FUKUOKA 2024 (福岡国際センター / 福岡)
・KOBE ART MARCHÉ 2024(神戸メリケンパークオリエンタルホテル / 兵庫)
・ONE ART TAIPEI 2024 (Hotel Metropolitan Premier Taipei / 台湾, 台北)

2023年
・KOGEI Art Fair Kanazawa 2023 (ハイアットセントリック金沢 / 石川)
・ART FAIR ASIA FUKUOKA 2023 (マリンメッセ福岡 / 福岡)
・HANKYU ART Fair (阪急うめだ本店 / 大阪)

2022年
・D-art,ART 2022 (大丸松坂屋百貨店 / 名古屋, 神戸, 京都)
・アートフェア東京 2022 (東京国際フォーラム / 東京)

【 Award 】

■入選・受賞
2024年
・第9回 SHIBUYA ART AWARDS 入選

2022年
・100人10 2022 入選
・いい芽ふくら芽 in Tokyo 2022 入選, TOMOHIKO YOSHINO GALLERY 賞 受賞

RA art Gallery

Detail
SECTION :
Galleries
BOOTH :
S14

釜匠

かいじゅう潜伏

2025

木製パネルに綿布・アクリル絵の具

Painting

H14 × W18 × D2 cm

COMBINE/BAMI gallery

Detail
SECTION :
Galleries
BOOTH :
W31

柴田 七美

Nami Shibata

無題

2025

油彩

Other

H53 × W45.5 cm

Artist Profile

1985年福岡県出身
尾道大学芸術文化学部美術学科卒業
尾道大学大学院美術研究科中退
シェル美術賞2013入選
トーキョーワンダーウォール2009入選
トーキョーワンダーサイトエマージング「ROOFS」

【 SOLO Exhibition 】

2023年
「Resolution」

2022年
「劇中劇」

2020年
「フォルム」

2010年
トーキョーワンダーサイトエマージング「ROOFS」

【 Group Exhibition 】

2014年アートフェア東京出品。(同2015)。
2023年アートギャラリーミヤウチ「ARTIST TRANSFER」。
東京・福岡・広島・香川等で個展・グループ展。

【 Award 】

2009年
TOKYOWONDER WALL 2009 入選

2010年
TOKYOWONDER WALL 2010 入選

2013年
シェル美術賞 入選

みぞえ画廊

Detail
SECTION :
Galleries
BOOTH :
E14

松本央

やさしい車

2024

パネルに油彩

Painting

H11 × W16 × D2 cm

COMBINE/BAMI gallery

Detail
SECTION :
Galleries
BOOTH :
W31

兼子真一

Shinichi Kaneko

雲をつかむ~渓斎英泉に捧ぐ(春の薄雪)

2025

春画(リソグラフプリント)の上にドローイング

Mixed Media

H42 × W29.7 cm

Artist Profile

東京藝術大学デザイン科卒業(1999)。東京藝術大学大学院美術研究科デザイン専攻修了(2001)
浮世絵春画に描かれた絡み合う手足をモチーフに、世界を形作る「関係」のあり方を探求しながら作品を制作。彫刻、絵画、ドローイングなど多様な手法で表現している。

【 SOLO Exhibition 】

画廊宮坂(2005~2025)、代官山蔦屋書店(2022)、国登録有形文化財・旧近藤邸(2013)、由布院アートホール(2011) など

【 Group Exhibition 】

MEET YOUR ART FESTIVAL (2024)、東アジア文化都市- 中日韓彫刻招待展(2023)、3331 アートフェア(2021)、アートフェア東京(2016)、イギリス彫刻展「Fresh air」(2013)

画廊宮坂

Detail
SECTION :
Galleries
BOOTH :
S12

田中 睦師

TokinoriTanaka

吸血の章「女王様の一服(ひといき)」

2025

アクリル絵の具, ペン

Painting

H25.8 × W36.4 cm

Artist Profile

子供の頃から育てていたストーリーにいつしか自伝的要素が加わりどんどん発展、今では多数の登場人物がいくつもの話の中で動き回る。それを漫画や絵画作品に落とし込むことが多い。公募展は積極的応募、美術館や画材店を巡りいろんな描き方に挑戦、日々腕を上げている。

1997 福岡県みやま市生まれ
2018 田中睦師 個展(大牟田市アーティストギャラリーエスプリ)
2018 福岡県美術展覧会 絵画部門入選
2018 第12回みやま市総合美術展 みやま市美術協会賞
2019 第32回柳川市総合美術展 北原悌二郎賞
2019〜 障害福祉サービス事業所JOY倶楽部 アトリエブラヴォ所属
2020 ふくおか県障がい児者美術展(第28回ふくおか県民文化祭2020)絵画部門議長賞受賞
2022 第16回みやま市総合美術展 洋画部門 奨励賞受賞
2024 HERALBONY ART PRIZE 2024展覧会にて作品展示(東京丸の内三井住友銀行東館1階 アース・ガーデン)
2024 福岡県美術展覧会 絵画部門 うきは市長賞
2024 クルーズ客船飛鳥Ⅲアート公募展入選

JOY倶楽部 アトリエブラヴォ

Detail
SECTION :
Partner
BOOTH :
P01

髙山 凌賀

Ryoga Takayama

ニシローランドゴリラ2

2024

マーカー, 色鉛筆

Painting

H26 × W33 cm

Artist Profile

彼の興味はまずネコ科の動物、そして野生の逞しい生き物へと広がっている。これという写真を最近はデジタル加工で色変換して自分のものにしている。ペンで力強い線が引かれ、次にデジタル色を見ながら色鉛筆を選んで色が厚くかっちりと塗り込まれていく。

1986 福岡市生まれ
2018 初個展「RYOGA’S FIRST EXHIBITION 色彩の妙」
2021〜 障害福祉サービス事業所JOY倶楽部 アトリエブラヴォ所属
2021 株式会社カンサイホールディングス2022年の年賀状デザインに絵画「見つめるトラ」採用
2023 Ryoga Takayama solo exhibition『ナナイロウータン』開催(筑紫野市Flat)

JOY倶楽部 アトリエブラヴォ

Detail
SECTION :
Partner
BOOTH :
P01

髙山 凌賀

Ryoga Takayama

ローランドゴリラ

2024

マーカー, 色鉛筆

Painting

H37 × W47 cm

Artist Profile

彼の興味はまずネコ科の動物、そして野生の逞しい生き物へと広がっている。これという写真を最近はデジタル加工で色変換して自分のものにしている。ペンで力強い線が引かれ、次にデジタル色を見ながら色鉛筆を選んで色が厚くかっちりと塗り込まれていく。

1986 福岡市生まれ
2018 初個展「RYOGA’S FIRST EXHIBITION 色彩の妙」
2021〜 障害福祉サービス事業所JOY倶楽部 アトリエブラヴォ所属
2021 株式会社カンサイホールディングス2022年の年賀状デザインに絵画「見つめるトラ」採用
2023 Ryoga Takayama solo exhibition『ナナイロウータン』開催(筑紫野市Flat)

JOY倶楽部 アトリエブラヴォ

Detail
SECTION :
Partner
BOOTH :
P01

髙山 凌賀

Ryoga Takayama

かっこいいゴリラ

2024

マーカー, 色鉛筆

Painting

H33 × W26 × D2 cm

Artist Profile

彼の興味はまずネコ科の動物、そして野生の逞しい生き物へと広がっている。これという写真を最近はデジタル加工で色変換して自分のものにしている。ペンで力強い線が引かれ、次にデジタル色を見ながら色鉛筆を選んで色が厚くかっちりと塗り込まれていく。

1986 福岡市生まれ
2018 初個展「RYOGA’S FIRST EXHIBITION 色彩の妙」
2021〜 障害福祉サービス事業所JOY倶楽部 アトリエブラヴォ所属
2021 株式会社カンサイホールディングス2022年の年賀状デザインに絵画「見つめるトラ」採用
2023 Ryoga Takayama solo exhibition『ナナイロウータン』開催(筑紫野市Flat)

JOY倶楽部 アトリエブラヴォ

Detail
SECTION :
Partner
BOOTH :
P01

田中 睦師

TokinoriTanaka

緑(ぼく)の色彩(おもいで)

2021

水彩絵の具

Painting

H37 × W47 × D2 cm

Artist Profile

子供の頃から育てていたストーリーにいつしか自伝的要素が加わりどんどん発展、今では多数の登場人物がいくつもの話の中で動き回る。それを漫画や絵画作品に落とし込むことが多い。公募展は積極的応募、美術館や画材店を巡りいろんな描き方に挑戦、日々腕を上げている。

1997 福岡県みやま市生まれ
2018 田中睦師 個展(大牟田市アーティストギャラリーエスプリ)
2018 福岡県美術展覧会 絵画部門入選
2018 第12回みやま市総合美術展 みやま市美術協会賞
2019 第32回柳川市総合美術展 北原悌二郎賞
2019〜 障害福祉サービス事業所JOY倶楽部 アトリエブラヴォ所属
2020 ふくおか県障がい児者美術展(第28回ふくおか県民文化祭2020)絵画部門議長賞受賞
2022 第16回みやま市総合美術展 洋画部門 奨励賞受賞
2024 HERALBONY ART PRIZE 2024展覧会にて作品展示(東京丸の内三井住友銀行東館1階 アース・ガーデン)
2024 福岡県美術展覧会 絵画部門 うきは市長賞
2024 クルーズ客船飛鳥Ⅲアート公募展入選

JOY倶楽部 アトリエブラヴォ

Detail
SECTION :
Partner
BOOTH :
P01

新田 恵理

Eri Nitta

トム・フォードとアマルフィ海岸

2024

アクリル絵の具, マーカー

Painting

H33 × W26 × D2 cm

Artist Profile

作品には「見たまま描いている」のに、デフォルメされたかのような形態が現れる。色も、そのものの色から飛躍することを厭わない。描く原動力は家族や友人など、大好きな人たちと交わす愛、最近は “ポップでカワイイ”新境地を開拓中。

1992 福岡市生まれ
2012〜 障害福祉サービス事業所JOY倶楽部 アトリエブラヴォ所属
2015 泰平病院壁画 (福岡県糟屋郡 医療法人成雅会泰平病院)
2016 福岡市健康づくりサポートセンター(あいれふ)に鳥の壁画
2022 博多一幸舎ラーメン丼 イラスト
2023 新日本製薬パーフェクトワン段ボールに デイジーイラスト採用
2023 ヘラルボニー×日本航空株式会社日本発国際線(ハワイホノルル線)エコノミークラスの機内食のスリーブ(紙帯)に「フラミンゴ」採用
2024 クルーズ客船飛鳥Ⅲアート公募展入選

JOY倶楽部 アトリエブラヴォ

Detail
SECTION :
Partner
BOOTH :
P01

久保田 彩香

Sayaka kubota

サントリーニ島

2024

色鉛筆, 水彩絵の具, ペン

Painting

H22.5 × W22.5 × D2 cm

Artist Profile

「そうだ!思い付いた!」の声とともにどんどん描き進んでいく。線の美しさは秀逸で、心ときめくと夢中で自分のペン先を見つめながら「かがやいてる」とつぶやく声が聞こえる。
大の嵐ファン、アニメでは「鬼滅の刃」や「ポケモン」のキャラクターなど推しが明快で、それを描く時が至福のとき。そのうちに嵐メンバーのテーマカラーの色の静物など、描けるものをどんどん増やす。今でも使うその色や装飾的な形に嵐のメンバーのカラーなどの意味を込めることが多い。

2004 福岡市生まれ
2023〜 障害福祉サービス事業所JOY倶楽部 アトリエブラヴォ所属
2023 第5回移動美術Car絵画コンテスト優良賞受賞(バータービレッジ×博運社)
2023 アトリエブラヴォ自主企画作品展(グループ展)「正直めがね」で作品展示 MARUZENギャラリー福岡・ギャラリー旬花
2024 新日本製薬2024年下期配送用段ボール箱イラスト採用
2025 HERALBONY ART PRIZE 2025展覧会にて作品展示「さとしのブルー」(東京丸の内三井住友銀行東館1階 アース・ガーデン)

JOY倶楽部 アトリエブラヴォ

Detail
SECTION :
Partner
BOOTH :
P01

久保田 彩香

Sayaka kubota

きいろむらさきけっこんしき

2024

ペン, 色鉛筆

Painting

H27 × W22.5 × D2 cm

Artist Profile

「そうだ!思い付いた!」の声とともにどんどん描き進んでいく。線の美しさは秀逸で、心ときめくと夢中で自分のペン先を見つめながら「かがやいてる」とつぶやく声が聞こえる。
大の嵐ファン、アニメでは「鬼滅の刃」や「ポケモン」のキャラクターなど推しが明快で、それを描く時が至福のとき。そのうちに嵐メンバーのテーマカラーの色の静物など、描けるものをどんどん増やす。今でも使うその色や装飾的な形に嵐のメンバーのカラーなどの意味を込めることが多い。

2004 福岡市生まれ
2023〜 障害福祉サービス事業所JOY倶楽部 アトリエブラヴォ所属
2023 第5回移動美術Car絵画コンテスト優良賞受賞(バータービレッジ×博運社)
2023 アトリエブラヴォ自主企画作品展(グループ展)「正直めがね」で作品展示 MARUZENギャラリー福岡・ギャラリー旬花
2024 新日本製薬2024年下期配送用段ボール箱イラスト採用
2025 HERALBONY ART PRIZE 2025展覧会にて作品展示「さとしのブルー」(東京丸の内三井住友銀行東館1階 アース・ガーデン)

JOY倶楽部 アトリエブラヴォ

Detail
SECTION :
Partner
BOOTH :
P01

高田 扶美

Fumi Takada

優雅に味わうティータイム

2011

アクリル絵の具, 色鉛筆

Painting

H23 × W18 × D2 cm

Artist Profile

人とおしゃべりしたり、人の様子をよく見ていて誰かの役に立つのが大好き。物語を作ってそれに絵をつけて、そんな世界が作品の中にもよく繰り広げられる。お話の中によく登場するのはイケメンや憧れの場所、美味しいもの。

1986 福岡市生まれ
2005〜 障害福祉サービス事業所JOY倶楽部 アトリエブラヴォ所属
2010 九州電力ふれあいコンサート「みんなのクラシック」のポスターに絵画採用
2012 「博多大丸オリジナルだんだんバッグ2012」入賞
2014 牛肉料理屋「GENZO」の襖絵10枚制作(福岡県みやま市)
2016 福岡市健康づくりサポートセンター(あいれふ)に絵画(壁画)設置
2016 株式会社フィネス 商品発送用段ボールにイラスト採用
2020 第2回移動美術Car絵画コンテスト(主催:博運社 バータービレッジ)優秀賞
2021 福岡県だより令和3年3月号 表紙と紹介に掲載
2022 新日本製薬化粧品のダンボールパッケージにイラスト採用
2023 ヘラルボニー×日本航空株式会社日本発国際線エコノミークラスの機内食のスリーブ(紙帯)に作品採用

JOY倶楽部 アトリエブラヴォ

Detail
SECTION :
Partner
BOOTH :
P01

久保田 彩香

Sayaka kubota

さとしのブルーの青

2024

色鉛筆, 水彩絵の具, ペン

Painting

H40 × W26.5 × D2 cm

Artist Profile

「そうだ!思い付いた!」の声とともにどんどん描き進んでいく。線の美しさは秀逸で、心ときめくと夢中で自分のペン先を見つめながら「かがやいてる」とつぶやく声が聞こえる。
大の嵐ファン、アニメでは「鬼滅の刃」や「ポケモン」のキャラクターなど推しが明快で、それを描く時が至福のとき。そのうちに嵐メンバーのテーマカラーの色の静物など、描けるものをどんどん増やす。今でも使うその色や装飾的な形に嵐のメンバーのカラーなどの意味を込めることが多い。

2004 福岡市生まれ
2023〜 障害福祉サービス事業所JOY倶楽部 アトリエブラヴォ所属
2023 第5回移動美術Car絵画コンテスト優良賞受賞(バータービレッジ×博運社)
2023 アトリエブラヴォ自主企画作品展(グループ展)「正直めがね」で作品展示 MARUZENギャラリー福岡・ギャラリー旬花
2024 新日本製薬2024年下期配送用段ボール箱イラスト採用
2025 HERALBONY ART PRIZE 2025展覧会にて作品展示「さとしのブルー」(東京丸の内三井住友銀行東館1階 アース・ガーデン)

JOY倶楽部 アトリエブラヴォ

Detail
SECTION :
Partner
BOOTH :
P01

小林 泰寛

Yasuhiro Kobayashi

『交響曲第5番嬰ハ短調』マーラー作曲

2013

アクリル絵の具, 色鉛筆

Painting

H32.5 × W40 × D2 cm

Artist Profile

作品は無心に几帳面に、世界の建物や広大な風景、気になる生き物、人、何の変哲もない器や食べ物、そんな写真を見つけては、彼の“見たまま”を描く。無数の緑色がとくに美しい。赤と緑を同じ色に感じるので、青磁の壺はやさしいピンク色、人物の顔は薄緑色。

1986 福岡市生まれ
2005〜 障害福祉サービス事業所JOY倶楽部 アトリエブラヴォ所属
2011 日本野鳥の会の夏の親子キャンプのチラシ、ハガキに絵画採用
2011 真言宗切幡寺天井画のメインアート「孔雀明王」「毘沙門天」(福岡県糟屋郡篠栗)
2013  高砂のカレー屋スパイスロードのドア壁画制作(福岡市)
2015〜2016 作品がフランス各所(パリ マドレーヌ寺院 王室の間を含む8会場)を巡回
展覧会名TDC Voyage
2021 個展「あなたの常識を変えるアートの世界 第1弾 小林泰寛」(福岡市コワーキングスペースsenco)
2021 2022 2024新日本製薬化粧品のダンボールパッケージのためのイラストデザイン提供
2022 個展「されどカップ麺。」開催(筑紫野市Flat)
2023  作品展「部屋と外」(二人展)(盛岡市ヘラルボニーギャラリー)
2024 阪急うめだ本店バックヤード装飾に採用
2024 明治公園カフェstapleの店内アート装飾に採用)(東京都)
2024 東京建物有明アーバンスポーツパーク建設現場仮囲いアートに採用(東京都)
2024 ART FAIR ASIA FUKUOKA2024にて作品展示 福岡国際センター
2024 「マレッティモ島の海」がナガサワコーヒーパッケージに起用(盛岡)
2024 小林大悟(with大瀬賢真)×小林泰寛(JOY倶楽部アトリエブラヴォ)「コココバヤシのココ」開催(二人展)(横浜市Goozen)
2025.1.11~13「マルコとグリーンの海」が演劇ポスターに起用(東京都ブックカフェ二十世紀 主催ヒコ・カンパニー)

JOY倶楽部 アトリエブラヴォ

Detail
SECTION :
Partner
BOOTH :
P01

小林 泰寛

Yasuhiro Kobayashi

ロンシャン礼拝堂(ル・コルビジェ)

2025

アクリル絵の具, 色鉛筆

Painting

H51.5 × W72.8 × D2 cm

Artist Profile

作品は無心に几帳面に、世界の建物や広大な風景、気になる生き物、人、何の変哲もない器や食べ物、そんな写真を見つけては、彼の“見たまま”を描く。無数の緑色がとくに美しい。赤と緑を同じ色に感じるので、青磁の壺はやさしいピンク色、人物の顔は薄緑色。

1986 福岡市生まれ
2005〜 障害福祉サービス事業所JOY倶楽部 アトリエブラヴォ所属
2011 日本野鳥の会の夏の親子キャンプのチラシ、ハガキに絵画採用
2011 真言宗切幡寺天井画のメインアート「孔雀明王」「毘沙門天」(福岡県糟屋郡篠栗)
2013  高砂のカレー屋スパイスロードのドア壁画制作(福岡市)
2015〜2016 作品がフランス各所(パリ マドレーヌ寺院 王室の間を含む8会場)を巡回
展覧会名TDC Voyage
2021 個展「あなたの常識を変えるアートの世界 第1弾 小林泰寛」(福岡市コワーキングスペースsenco)
2021 2022 2024新日本製薬化粧品のダンボールパッケージのためのイラストデザイン提供
2022 個展「されどカップ麺。」開催(筑紫野市Flat)
2023  作品展「部屋と外」(二人展)(盛岡市ヘラルボニーギャラリー)
2024 阪急うめだ本店バックヤード装飾に採用
2024 明治公園カフェstapleの店内アート装飾に採用)(東京都)
2024 東京建物有明アーバンスポーツパーク建設現場仮囲いアートに採用(東京都)
2024 ART FAIR ASIA FUKUOKA2024にて作品展示 福岡国際センター
2024 「マレッティモ島の海」がナガサワコーヒーパッケージに起用(盛岡)
2024 小林大悟(with大瀬賢真)×小林泰寛(JOY倶楽部アトリエブラヴォ)「コココバヤシのココ」開催(二人展)(横浜市Goozen)
2025.1.11~13「マルコとグリーンの海」が演劇ポスターに起用(東京都ブックカフェ二十世紀 主催ヒコ・カンパニー)

JOY倶楽部 アトリエブラヴォ

Detail
SECTION :
Partner
BOOTH :
P01

小林 泰寛

Yasuhiro Kobayashi

ニシロス島のトリニ修道院(ドデカネス諸島)

2025

アクリル絵の具, 色えんぴつ

Painting

H32.5 × W40 × D2 cm

Artist Profile

作品は無心に几帳面に、世界の建物や広大な風景、気になる生き物、人、何の変哲もない器や食べ物、そんな写真を見つけては、彼の“見たまま”を描く。無数の緑色がとくに美しい。赤と緑を同じ色に感じるので、青磁の壺はやさしいピンク色、人物の顔は薄緑色。

1986 福岡市生まれ
2005〜 障害福祉サービス事業所JOY倶楽部 アトリエブラヴォ所属
2011 日本野鳥の会の夏の親子キャンプのチラシ、ハガキに絵画採用
2011 真言宗切幡寺天井画のメインアート「孔雀明王」「毘沙門天」(福岡県糟屋郡篠栗)
2013  高砂のカレー屋スパイスロードのドア壁画制作(福岡市)
2015〜2016 作品がフランス各所(パリ マドレーヌ寺院 王室の間を含む8会場)を巡回
展覧会名TDC Voyage
2021 個展「あなたの常識を変えるアートの世界 第1弾 小林泰寛」(福岡市コワーキングスペースsenco)
2021 2022 2024新日本製薬化粧品のダンボールパッケージのためのイラストデザイン提供
2022 個展「されどカップ麺。」開催(筑紫野市Flat)
2023  作品展「部屋と外」(二人展)(盛岡市ヘラルボニーギャラリー)
2024 阪急うめだ本店バックヤード装飾に採用
2024 明治公園カフェstapleの店内アート装飾に採用)(東京都)
2024 東京建物有明アーバンスポーツパーク建設現場仮囲いアートに採用(東京都)
2024 ART FAIR ASIA FUKUOKA2024にて作品展示 福岡国際センター
2024 「マレッティモ島の海」がナガサワコーヒーパッケージに起用(盛岡)
2024 小林大悟(with大瀬賢真)×小林泰寛(JOY倶楽部アトリエブラヴォ)「コココバヤシのココ」開催(二人展)(横浜市Goozen)
2025.1.11~13「マルコとグリーンの海」が演劇ポスターに起用(東京都ブックカフェ二十世紀 主催ヒコ・カンパニー)

JOY倶楽部 アトリエブラヴォ

Detail
SECTION :
Partner
BOOTH :
P01

小林 泰寛

Yasuhiro Kobayashi

シーロー

2018

色鉛筆, アクリル絵の具

Painting

H26 × W33 × D2 cm

Artist Profile

作品は無心に几帳面に、世界の建物や広大な風景、気になる生き物、人、何の変哲もない器や食べ物、そんな写真を見つけては、彼の“見たまま”を描く。無数の緑色がとくに美しい。赤と緑を同じ色に感じるので、青磁の壺はやさしいピンク色、人物の顔は薄緑色。

1986 福岡市生まれ
2005〜 障害福祉サービス事業所JOY倶楽部 アトリエブラヴォ所属
2011 日本野鳥の会の夏の親子キャンプのチラシ、ハガキに絵画採用
2011 真言宗切幡寺天井画のメインアート「孔雀明王」「毘沙門天」(福岡県糟屋郡篠栗)
2013  高砂のカレー屋スパイスロードのドア壁画制作(福岡市)
2015〜2016 作品がフランス各所(パリ マドレーヌ寺院 王室の間を含む8会場)を巡回
展覧会名TDC Voyage
2021 個展「あなたの常識を変えるアートの世界 第1弾 小林泰寛」(福岡市コワーキングスペースsenco)
2021 2022 2024新日本製薬化粧品のダンボールパッケージのためのイラストデザイン提供
2022 個展「されどカップ麺。」開催(筑紫野市Flat)
2023  作品展「部屋と外」(二人展)(盛岡市ヘラルボニーギャラリー)
2024 阪急うめだ本店バックヤード装飾に採用
2024 明治公園カフェstapleの店内アート装飾に採用)(東京都)
2024 東京建物有明アーバンスポーツパーク建設現場仮囲いアートに採用(東京都)
2024 ART FAIR ASIA FUKUOKA2024にて作品展示 福岡国際センター
2024 「マレッティモ島の海」がナガサワコーヒーパッケージに起用(盛岡)
2024 小林大悟(with大瀬賢真)×小林泰寛(JOY倶楽部アトリエブラヴォ)「コココバヤシのココ」開催(二人展)(横浜市Goozen)
2025.1.11~13「マルコとグリーンの海」が演劇ポスターに起用(東京都ブックカフェ二十世紀 主催ヒコ・カンパニー)

JOY倶楽部 アトリエブラヴォ

Detail
SECTION :
Partner
BOOTH :
P01

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